大田地域自治プラットホーム発足記念企画
地方自治の要。
大田区議会のこと深堀します。
現職議員、次を目指す人、地域で活動する人が本気の対話
大田区議会ってどんなところかご存じですか?
実際に議員として議会の中にいる人の見方は、、、
次の選挙で挑戦しようと思っている人の疑問は、、、、
日頃気にもしていない普通の区民でも気になることも、、、、、
大田区議会は定員50人。(現在欠員 3人)2023年4月の選挙でえらばれました。
4年で任期が終わりますから来年の4月に選挙が行われます。
民主主義の基礎は地方自治にあるといわれます、
その要となるのが大田区議会です。 区議会って何をやっているのでしょうか?
区議会の様子はマスコミで取り上げられることもありませんから(トラブルが起きた時は注目されますが)
ほとんどの区民は知ることはないかもしれません。
でも、とても大きな役割を担っています。区の予算を決め実行を監視する、区内でのルールを決める、国へ意見を伝える等など。
では実際の大田区議会はどうでしょうか?
理想通りの運営をされているのでしょうか。 現職の議員3人と、次の選挙に挑戦しようとするひと2人と、
地域で活動する市民1人で語り合ってもらいます。 開催日:2026年10月24日(土曜)18:30~20:30
会場:入新井集会室(大田区大森北1-10-14 LUZ大森4階)
参加費:500円(会場費・資料代など)
定員:60人
申込:https://forms.gle/Cy7DGzDx2DYrzj8j7
プログラム
第1部 大田区議会が役割を果たすために必要なことは何か
6人のパネラーによる深堀トーク。今、
大田区議会で起きていることも聞きたい。 第2部 参加者から質問や意見。
主催者:おおた地域自治プラットホーム
連絡先: info@otajichip.com
情報を知る:Web:https://otajichip.com/



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